ドロボー市 バラティーヨ 2008/07
先週末、バラティーヨへ行ってきた。
バラティーヨとは毎週土曜日、クスコでやってる市のこと。
別名「ガラクタ市」「ドロボー市」とも呼ばれている。
市と言っても規模が大きく、売っているモノの種類はドンキの3倍はある。
売っているモノも様々で、使用済みのペットボトルからボロボロの注射器などのガラクタ。
かと、思えば最新式大型TVやケータイ、皮ジャンなどの掘り出し物。
また、某航空会社のブランケットや、あきらかにさっきまで使ってたであろうバックパックなどの盗品系。
とにかく様々なものが売られていた。
さてさて、今回のお目当ては時計。
L.Aで買った時計が壊れたままになっていたので、この機会に買おうと思い繰り出してみた。
先進国でも¥100で買えるので予算を¥100相当に設定。
しかし、これが探すとなかなか見つからない。
どう見ても¥100くらいだろうと思う時計でも¥300はする。
片っぱしから値段を聞いて歩いた。
そしたら、思わぬ掘り出し物に遭遇!
ダメもとで値段を聞いた時計がなんと15ソル(¥600)
しかも、なんと日本製G−SHOCK。
思わず、即「くれ!」とお金を出そうとしたが、
しかし、南米では定価でモノ買ってはいけないと言うクセで半額まで値切った結果8ソル(¥320)で買えた。
時計の表面にまだフレームが張ってあり新品感ムンムンだった。
まぁ、これが偽物だろうと何だろうと時計が動いていればそれでいい。
さすが「ドロボー市」だ!
バラティーヨとは毎週土曜日、クスコでやってる市のこと。
別名「ガラクタ市」「ドロボー市」とも呼ばれている。
市と言っても規模が大きく、売っているモノの種類はドンキの3倍はある。
売っているモノも様々で、使用済みのペットボトルからボロボロの注射器などのガラクタ。
かと、思えば最新式大型TVやケータイ、皮ジャンなどの掘り出し物。
また、某航空会社のブランケットや、あきらかにさっきまで使ってたであろうバックパックなどの盗品系。
とにかく様々なものが売られていた。
さてさて、今回のお目当ては時計。
L.Aで買った時計が壊れたままになっていたので、この機会に買おうと思い繰り出してみた。
先進国でも¥100で買えるので予算を¥100相当に設定。
しかし、これが探すとなかなか見つからない。
どう見ても¥100くらいだろうと思う時計でも¥300はする。
片っぱしから値段を聞いて歩いた。
そしたら、思わぬ掘り出し物に遭遇!
ダメもとで値段を聞いた時計がなんと15ソル(¥600)
しかも、なんと日本製G−SHOCK。
思わず、即「くれ!」とお金を出そうとしたが、
しかし、南米では定価でモノ買ってはいけないと言うクセで半額まで値切った結果8ソル(¥320)で買えた。
時計の表面にまだフレームが張ってあり新品感ムンムンだった。
まぁ、これが偽物だろうと何だろうと時計が動いていればそれでいい。
さすが「ドロボー市」だ!
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