アドリア海沿いのHard way と アルバニア人 2009/01
アドリア海を沿岸を通り、途中、世界遺産の町「ドゥブロブニク」に寄り、モンテネグロを通過してアルバニアまでやってきた。
ドゥブロブニクは「魔女の宅急便」やら「紅の豚」やらの舞台になったとも言われてる場所らしい。
なので、けっこうきれいな街ぢゃね??




城壁の外と中ではまるで別世界。
外側はフツーの住宅地で、ゲートをくぐるとおとぎ話の世界
まるで、浦安市舞浜のようだ。
そして、ドブロブニクから1日かけてアルバニアへ移動。
朝9:30.モンテネグロ共和国のヘルツェグ・ノビに向けて、ドブロブニクを出発。
お客さんが少なかったおかげで、国境もスムーズに通り、ギリギリでアルバニアとの国境の町ウルツィニまでの直通バスに乗れた。
ウルツィニから、アルバニアのシュコダルまでのバスは、早朝に1本あるだけだし、何にも無い所で1泊するよりは、タクシーで行った方が効率がいい。
しかし、このタクシーもクセ者で、ボッてくる。そして、しつこい。
仕方なく国境まで15ユーロで交渉して、アルバニア入国後は最寄の町までヒッチハイクしてなんとか辿り着いた。
そっからミニバスに乗り換え、2時間。
ようやく、首都ティラナに到着。
占めて10時間。時間的には大したこと無いが、乗換えが面倒で面倒でしょうがなかった。
アルバニアについてはまったくもって知識が無かった。
宿にネットがあったので調べてみると・・・・・・、
1997年。ねずみ講により、国民の3分の1が「全財産」を失った・・・。
それがきっかけで、各地で暴動が起こり、国は混乱し、崩壊状態へ・・・。
政治も民主党から社会党へと政権交代が成された。
ねずみ 講で国が崩壊・・・。それで政権交代・・・。
そんなことがあり得るんかい!!
しかも、最近の出来事よ。
何のねずみ講被害かは、まだ調べてないので定かではないが、自分でひっかかっておきながら暴動を起こすて・・・。
しかも、全国で・・・。
アホでしょ・・・。アルバニア人。
首都、ティラナ



ドゥブロブニクは「魔女の宅急便」やら「紅の豚」やらの舞台になったとも言われてる場所らしい。
なので、けっこうきれいな街ぢゃね??




城壁の外と中ではまるで別世界。
外側はフツーの住宅地で、ゲートをくぐるとおとぎ話の世界
まるで、浦安市舞浜のようだ。
そして、ドブロブニクから1日かけてアルバニアへ移動。
朝9:30.モンテネグロ共和国のヘルツェグ・ノビに向けて、ドブロブニクを出発。
お客さんが少なかったおかげで、国境もスムーズに通り、ギリギリでアルバニアとの国境の町ウルツィニまでの直通バスに乗れた。
ウルツィニから、アルバニアのシュコダルまでのバスは、早朝に1本あるだけだし、何にも無い所で1泊するよりは、タクシーで行った方が効率がいい。
しかし、このタクシーもクセ者で、ボッてくる。そして、しつこい。
仕方なく国境まで15ユーロで交渉して、アルバニア入国後は最寄の町までヒッチハイクしてなんとか辿り着いた。
そっからミニバスに乗り換え、2時間。
ようやく、首都ティラナに到着。
占めて10時間。時間的には大したこと無いが、乗換えが面倒で面倒でしょうがなかった。
アルバニアについてはまったくもって知識が無かった。
宿にネットがあったので調べてみると・・・・・・、
1997年。ねずみ講により、国民の3分の1が「全財産」を失った・・・。
それがきっかけで、各地で暴動が起こり、国は混乱し、崩壊状態へ・・・。
政治も民主党から社会党へと政権交代が成された。
ねずみ 講で国が崩壊・・・。それで政権交代・・・。
そんなことがあり得るんかい!!
しかも、最近の出来事よ。
何のねずみ講被害かは、まだ調べてないので定かではないが、自分でひっかかっておきながら暴動を起こすて・・・。
しかも、全国で・・・。
アホでしょ・・・。アルバニア人。
首都、ティラナ



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